マニュアル育児

マニュアル(育児本)とはまったく違った育児の思い出備忘録、時々ペット

2019/07/18(Thu)

健診にて

出産した産院に小児科医が来て
診察してくれていたので
しばらくそこへ健診に行っていた。

子供は生まれた時に3500g超えていて、
抱っこで電車乗って通うのは大変だったが、
有名な先生が来る日があったので。

母子手帳の作成してるような先生で
当時もうおじいちゃんだったが
とても良い先生で、
つかまり立ちすらしない事を相談した時に
「大きいから体重いんじゃない?
そのうち立ちたくなったら立つよ。
体にはどこにも問題ない、健康そのものですよ
とてもキレイな赤ちゃんですよ」
と、不安を柔らかく解消してくれる先生だった。

何故そこへ行くのをやめたのか、
ある日若い知らない先生だった。

ハンカチテストといって、
顔に掛けた布を赤ちゃんが自分で取るかを診る項目があるのだが、
その先生はハンカチを子供の顔に投げた…
|'ω')ノ⌒゜ポイッって感じに無造作に。

ハンカチテストの説明どころか
健診内容の説明や解説すらなく
無愛想で横柄な態度ですらあった。

小児科医向いてないよ…て思って、
またその先生に会うのが嫌で病院を替えた。


母子手帳ケースって今では色々種類出てて羨ましい。


今は電子版もあるみたい。
母子手帳、もちろん隅々まで読みw
書き込みもしたが、
園児になる頃から出番が減り
存在を忘れがちになるが、
予防接種や罹病確認のため
後々出番があるので大切に保管して欲しい。

予防接種いつ頃受けたか書く書類があり
途中引っ越しもしていたので、
母子手帳探すの大変だった…

先生の預言?通り
8ヶ月を過ぎた頃につかまり立ちをした。

本日はマニュアル惨敗でもないʬʬꉂ(˃̤▿˂̤ *)

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